コネクタ技術を取り巻く技術
品質と効率性を、すみずみまで

ODUの切削技術

異なる2種類の金属機械加工が、コネクタの製造にはとりわけ重要です—スタンピング(スタンピング曲げ)加工と、切削加工です。ODUでは、これら双方を取り入れ、何十年にもわたって成功を収めてきました。切削加工は、ODUがカスタムコネクタの開発・製造を柔軟に素早く行う際の要といっても過言ではありません。弊社は大口発注だけでなく、1個からのご注文にも対応することができます。いずれの場合も、多種多様な製品を短納期でお届けできるのが、弊社の強みの一つです。

ODUは、コネクタを構成する多種多様な部品を機械で製造しています。その中には、外径がたった0.3 mm ~ 300 mmのソケットピンも含まれます。およそ13,000種類ある部品は、最先端の技術と特別に開発された高性能な設備を備えた、100台以上の機械で製造されます。

ODUの機械加工技術によって、コンタクトとハウジング、そしてハウジングの部品の寸法およびデザインは、つねに厳密に守られます — 信頼できる柔軟性とスピードとともに。

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